眞鍋かをりさんとの対談♪

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1月26日放送されたラジオの内容が

ホームページから

お聞きいただけます

 

 

 

眞鍋かをりさんのラジオ

Business Frontiers で

対談させていただきました。

 

ラジオのお話をいただいたとき、

「私とハーブ」をテーマに

少し考えてみました。

 

まず浮かんだのは、

人生を振り返って

なかなか、思うようにいかなかった時のこと。

 

離婚を経験し

色々な迷いの中

支えてくれていた 母

子供たちには 感謝しかないです

 

そして ハーブで出会った仲間や

幼馴染 

学生時代からの友人

 

沢山の支えを思い出し

今 この振り返りの機会に

改めて 一人では生きていないこと

沢山の 支えがあることを実感しています

 

悩みが訪れるタイミングは

人それぞれ

感受性の違いから

 

ある時は

人がうらやましく見えて、

 

またある時は

自分がそう見られていることもある。

 

 

 

そんな時、

ハーブティーの役割って何だろう?

 

と、さらに深掘りしてみました。

 

振り返ると、

ハーブの仕事をスタートしてからも

疲れきっていた頃の私は

ハーブティーを飲めていませんでした。

 

お湯を沸かして

ティーポットにハーブを入れて

お湯を注いで

カップに淹れて飲む。

 

単純な事なのに、

なかなか出来ません。

 

正直、

そんなエネルギーは

ありませんでした。

 

 

じゃあ

ハーブの役割って

何だったんだろう?

 

その頃の私は、

ずっとハーブ図鑑を読んでいました。

 

ひたすら、ずっと。

 

(私は元々、本が好きです。)

 

すると

前向きなメッセージが

たくさん書いてあるんです。

 

頭痛

不眠

便秘

様々なトラブルの予防

 

読んでいるうちに

なんだか治った気分になってきて、

 

「じゃ、飲んでみる?」

 

って、自分に聞いていました。笑

 

単純な性格ではありますが、

実際に気持ちは、少し前に動きました。

 

 

それから私は

ハーブには

 

人の心を前へ動かす力がある

 

と思っています。

 

言葉で励ますことができない時も

ハーブティーなら

言葉のいらないケアができる。

 

感じるタイミングの違う

言葉のアドバイスよりも、

 

一緒に

温かいハーブティーを飲む時間を

つくる。

 

 

仕事で嫌なことがあった時

 

「今日は飲みに行こう〜🍺」

みたいな感じで、

 

「一緒にお茶しよう🍵」

 

そんな時間。

 

言葉よりも

行動や空気、

そして温度の方が、

 

いい時間になることも

ある気がします。

 

それが、

ハーブティーの役割。

 

幸せになる途中の一杯。 🌿🫖

であり、

また始めるための一杯。

人生は、何度でも始められる。

 

言葉より、温度。

Active Herbal Life

 

ラジオの収録の日には

眞鍋さんが

ジンジャーとレモンのハーブティーを

持ってきてくださいました。

 

その温かさが

とても印象に残っています。

 

 

 

 

眞鍋さんの

優しい空気感のおかげで

とても貴重な体験になりました。

 

何より

Active Herbal Life を

お話しできたことが

宝物の時間になりました🍀

 

このことを 忘れず

これからの ハーブと人のキャリアに関われる

お仕事を 頑張っていきます!!

 

アクティブハーバルライフ®に

ご興味を持っていただけましたら

お気軽に お問い合わせから

ご連絡ください♪

 

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